
この記事では次の情報をお伝えしています!
- セイキンの“ワホー”とは?
- 元ネタ動画は何?
- なぜ流行っているの?
セイキンの「ワホー」とは?

最近息子が言う「ワホー!」という謎のワード。
小学生や中学生を中心に広がっているようです。
早速調べました!!
「ワホー」とは、ユーチューバーのSEIKIN(セイキン)さんが動画内で披露した“ホッキョクグマの鳴き真似”です。
ワホー🐻 pic.twitter.com/GvGQ8HcOBx
— 道端の花 (@Tofu_05_129) May 7, 2026
TikTokやYouTubeショートで短く切り抜かれた動画が拡散され、
- 「クセになる」
- 「意味わからないのに笑う」
- 「頭から離れない」
と話題になっています。
最近では、音MAD風の編集やネタ動画も増えており、“ネットミーム”として広がっているようです。
「ワホー」の元ネタ動画は?
元ネタ動画はこちら➡
SeikinTV(セイキンTV)で2014年9月26日に配信されました。
セイキンさんの動画内での独特なリアクションが切り抜かれ、ショート動画で拡散されたことがきっかけとみられています。
YouTubeの「最も再生された箇所(Most replayed)」機能を見ると、「ワホー」のシーンだけ山が高くなっていました。
ミンティア一気食いした結果・・・

山が高いところほど、「そこを巻き戻して見る人が多い」って意味!
だから「ワホー!」の場面だけ山がめっちゃ高くなってる!
TikTokでは音MAD風の編集やリミックス動画も増えており、元ネタを知らなくても「ワホー」だけが広まっている状態になっているようです。
なぜ「ワホー」が流行っているの?

① とにかく真似しやすい
「ワホー」は短くて言いやすく、インパクトも強め。
子ども達が友達同士で真似しやすいワードになっています。
② ショート動画と相性が良い
最近のTikTokやYouTubeショートでは、
- 一瞬で笑える
- 音だけで伝わる
- 繰り返し見たくなる
というネタが流行しやすい傾向があります。
「ワホー」もまさにそのタイプで、短尺動画で一気に広がったようです。
③ “意味不明だけど面白い”ミーム化
最近のネット流行では、
「意味はよく分からないけど面白い」
というミームが拡散しやすくなっています。
特に小学生世代では、
- テンポ
- 言い方
- 音のクセ
などが重要で、「ワホー」もその流れにハマったのかもしれません。
SNSの反応は?
本家をYouTubeでちゃんと見てきたけどやっぱりおもろい ワホー🐻❄️ pic.twitter.com/ibmBp0RoVX
— カフェラテ (@Jhc30tJiMk32416) May 6, 2026
セイキンのワホー🐻見て一生笑ってる
— 安.田@TOU6期生 (@xRandq) April 30, 2026
学校の人全員ワホーって言ってる🙄🙄🙄🙄
— ひか (@3h1k4) May 7, 2026
SNSでは、
- 「頭から離れない」
- 「子どもがずっとワホー言ってる」
- 「気づいたら真似してた」
- 「学校で流行ってる」
といった声も見られました。
親世代からすると「急に何!?」となる流行ですが、子ども達の間ではかなり広がっているようです。
セイキンさん関連グッズを探す人も増えているようです!
まとめ
今回は、セイキンさんの「ワホー」について調査しました!
- 「ワホー」はセイキンさんのホッキョクグマの鳴き真似
- 元ネタ動画は「ミンティア一気食いした結果…」
- TikTokやショート動画でミーム化
- 小学生世代を中心に流行中
流行っている理由
- とにかく真似しやすい
- ショート動画と相性が良い
- “意味不明だけど面白い”ミーム
親世代には「急に何!?」な流行ですが、子ども達の間では“意味不明だけど面白い”ネタが大人気。
しばらくは「ワホー」ブームが続くかもしれませんね😂
ゲームもね👇
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